NCEC ロードスター

デモカー NCEC ロードスター

ライトチューンでどこまで気持ちよく走れるようになるか?

そしてスーパーチャージャーを付けるとどんな感じになるか?

この二つのテーマを設定してチューニングしているのがNCEC ロードスター

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現状はオリジナルのサスペンションと

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ODULAさんのエアロ

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アルミとアジアンハイグリップタイヤ

それにSARDのエキマニ

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とオリジナルCPUセッティングにて

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こんな感じになっています。

 

ノーマル162.3psにたいして180.9ps

最大トルクは大して変わらず21.1kが21.8k

ただ高回転のトルクの落ち込みを抑えることでパワーに繋がっています。

 

今後はスーパーチャージャー取付を目下の目標として作業を進めてゆきます。

 

まだ、カナードが付いていなかった時代

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NCEC ロードスター CPUセッティング

ボディー寸法が大きくなってしまい、ロードスターとしては人気が落ちてしまった感じのあるNCEC ロードスター

でも実際に乗ってみると、エンジンは上まできれいに回るし、低速トルクも必要にして十分

B6やBPエンジンとは比べるまでもない性能差を発揮しています。

そんなNCEC ロードスターのエンジンをさらに気持ちよく回すようにするのがCPUセッティング

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純正CPU書き換えにて対応します。

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吸排気ノーマルの車両でも

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キッチリ パワーアップさせることが可能です。

青いグラフがノーマルCPU時のパワーグラフ

茶色いグラフが、単純に燃料MAPや点火MAPを書き換えたときのグラフ

水色のグラフがCPUデーター書き換えたときに働くリタード機能を回避した時のグラフ

ダイナパックを使い、しっかりと負荷を掛けてデーター作成するからこそ出来る結果です。

 

もちろん

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エキマニなどを交換した際の現車合わせセッティングにも対応します。

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お値段は

スピードリミッターカット&REVリミッター変更のみ

現在取り扱っておりません。

現車合わせをしない ファインチューンデーター入力 58000円

(ファインチューンは点火やA/Fなどのデーターは触らず、スロットルマップ等の変更になります。)

ダイナパックには載せずに ハイスペックデーター入力

現在取り扱っておりません。

ダイナパック 現車合わせセッティング 138000円

 

NCEC ロードスターのCPUセッティングでお悩みなら、

是非愛知県岡崎市のビークルフィールドへ